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「北海道200年戦略が北方世界を拓く」

政治の最大の使命は、どのような社会を目指すのか、目標を提示することであると思っています。その目標に向けて政策を打ち、わずかな歩みであっても、少しずつ実現していく。北海道命名から150年、大きな可能性を秘めた北海道は、今後50年に向けた「北海道200年戦略」が強い日本・北海道を創り、世界を拓くと思っています。

「自ら反(かえり)みて縮(なお)くんば、千万人といえども我ゆかん。」この精神でこれからも果敢に挑戦してまいります。

「北海道200年戦略が北方世界を拓く」

政治の最大の使命は、どのような社会を目指すのか、目標を提示することである思っています。その目標に向けて政策を打ち、わずかな歩みであっても、少しずつ実現していく。北海道命名から150年、大きな可能性を秘めた北海道は、今後50年に向けた「北海道200年戦略」が強い日本・北海道を創り、世界を拓くと思っています。

「自ら反(かえり)みて縮(なお)くんば、千万人といえども我ゆかん。」この精神でこれからも果敢に挑戦してまいります。


01

アフターコロナも見据えた強固な医療体制の構築と経済対策

感染者の受け入れ体制を整備、医療提供体制を強化し国産のワクチン、経口治療薬の早期導入など安心を提供したうえで、活動制限を緩和し、通常の社会経済活動を取り戻します。

人流抑制や病床確保で政府がより強い権限をもてるよう法改正を目指すとともに外食や観光、エンターテイメントなど直接被害を受けた産業の所得補償や生活困窮者への経済的支援、感染拡大時の具体的な営業指針を早急にまとめるよう政府に働きかけます。

災害に強い国土強靭化の実現

02

近年、気候変動の兆候か、自然災害の激甚化、頻発化が顕著です。自然災害から国民の命、財産を守るには事前防災・減災の考え方に基づく「強くてしなやかな国をつくる」ことが必要です。

大災害の中で生き抜く日本人の知恵を集大成した政策である国土強靭化を推し進めてまいります。

近年、気候変動の兆候か、自然災害の激甚化、頻発化が顕著です。自然災害から国民の命、財産を守るには事前防災・減災の考え方に基づく「強くてしなやかな国をつくる」ことが必要です。

大災害の中で生き抜く日本人の知恵を集大成した政策である国土強靭化を推し進めてまいります。

03

高齢化・人口減少に打ち克つ北海道を創生

広大な大地、豊かな自然環境に恵まれた北海道では、JR北海道の路線維持問題に見られる、広域性、低密度性をどう支えていくのかが最も重要な課題です。

医療、教育、経済等道内すべての都市において高い水準で維持することは困難です。各都市の機能分担、連携、人口減少時代の街づくりコンパクトシティを前に進めてまいります。

力強い外交・防衛で国益と平和・安全を確立

04

外交・安全保障の要諦は「信頼」です。世界から得た信頼を基礎に自由、民主主義、人権、法の支配といった普遍的価値を守りぬいてまいります。日米豪印も活用しながら「自由で開かれたインド太平洋」を力強く推進します。

我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中、日米同盟を基軸にわが国の領土、領海、領空、そして国民の生命と財産を断固として守り抜きます。

外交・安全保障の要諦は「信頼」です。世界から得た信頼を基礎に自由、民主主義、人権、法の支配といった普遍的価値を守りぬいてまいります。日米豪印も活用しながら「自由で開かれたインド太平洋」を力強く推進します。

我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中、日米同盟を基軸にわが国の領土、領海、領空、そして国民の生命と財産を断固として守り抜きます。

05

安定した経済と成長戦略で所得向上・格差是正を実現

大胆な金融政策、機動的な財政政策、成長戦略の推進に努めます。個人の所得増を通じた消費喚起で経済成長を目指します。格差や貧困が問題となり分断が問われ、コロナ禍でその傾向が一段と強まりました。

非正規雇用者や子育て世代への経済的支援、看護師や介護士らの所得増に務めるとともに、デジタル、グリーン、人口知能、量子、バイオ、宇宙など先端科学技術の研究開発に大胆な投資を行います。

安心社会の実現に向けた全世代型社会保障の構築

06

人口減少も進んで20年後には日本の少子高齢化はピークを迎えます。それは社会保障費の問題に直結し、未来を見据えた社会の構造設計が必要になってきます。

高齢者をはじめ、障がいのある方々や子育て世代の方々に向けて社会保障を拡充し、全世代をバランスよく支えていく仕組み、国民の生活をトータルで支援する制度である「全世代型社会保障」の構築、充実に努めます。

人口減少も進んで20年後には日本の少子高齢化はピークを迎えます。それは社会保障費の問題に直結し、未来を見据えた社会の構造設計が必要になってきます。

高齢者をはじめ、障がいのある方々や子育て世代の方々に向けて社会保障を拡充し、全世代をバランスよく支えていく仕組み、国民の生活をトータルで支援する制度である「全世代型社会保障」の構築、充実に努めます。

07

世界に伍していける人材を排出するための教育の改革と充実

国民が安心して生活を送ることができる社会、安心社会の実現の為には、「国家百年の計」である教育を機能させなければいけません。

無償化や奨学金の拡充など時代を担う子ども、若者の教育への公的支出を拡大し、将来を担う世代が様々な変化や困難を乗り越えることができる知識と能力を備えさせます。

生まれ育った家庭における格差を固定化させないためにも、すべての子どもが十分な教育を受け、社会に貢献する人材として自立する社会を目指します。

Profile

プロフィール

高木宏壽(たかぎ・ひろひさ)
前衆議院議員

昭和35年、札幌市で生まれる。北海道札幌月寒高等学校を卒業後、防衛大学校人文・社会科学専攻課程中退、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。米国ウエスタンワシントン大学にてMBA取得。昭和62年、北海道拓殖銀行に入行しロサンゼルス支店等に勤務。平成7年、北海道警察に幹部警察官として採用され来日外国人犯罪捜査を中心に多方面にわたる捜査を担当。平成13年、朝日監査法人に入社し企業不正調査などリスクコンサルティング業務に従事。

平成19年、北海道議会議員選挙に札幌市豊平区から立候補し連続2期当選。平成24年、衆議院議員総選挙に北海道第3選挙区から立候補し小選挙区にて連続2期当選。2期目の平成27年、内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官就任。平成27年1月より自由民主党札幌市支部連合会会長を務める。


高木宏壽(たかぎ・ひろひさ)
前衆議院議員

昭和35年、札幌市で生まれる。北海道札幌月寒高等学校を卒業後、防衛大学校人文・社会科学専攻課程中退、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。米国ウエスタンワシントン大学にてMBA取得。昭和62年、北海道拓殖銀行に入行しロサンゼルス支店等に勤務。平成7年、北海道警察に幹部警察官として採用され来日外国人犯罪捜査を中心に多方面にわたる捜査を担当。平成13年、朝日監査法人に入社し企業不正調査などリスクコンサルティング業務に従事。

平成19年、北海道議会議員選挙に札幌市豊平区から立候補し連続2期当選。平成24年、衆議院議員総選挙に北海道第3選挙区から立候補し小選挙区にて連続2期当選。2期目の平成27年、内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官就任。平成27年1月より自由民主党札幌市支部連合会会長を務める。

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TEL 011-852-4764
FAX 011-852-0221
メール hiro.takagi@tune.ocn.ne.jp

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書籍紹介

北海道200年戦略
北方世界を拓くソフト・パワー

広大な大地と豊かな自然。北海道の魅力こそが今、世界を動かす! 北海道の地域資源を需用者サイドに立った「コンテンツ」として捉え直し、振興することで北海道のソフト・パワーを引き出していく。異色の前衆議院議員が目指す、北海道200年の戦略!